有限会社楽まうく 集客・販促業績アップコンサルティング!ビジネスの成功を支援◆コンサルタントの選び方

中小企業の集客・マーケティングを「販促・営業」の現場レベルで支援




トップページ業績向上コンサルティングコンサルタントの選び方

















楽まうくは、営業・販促・組織改善といった売上向上に特化したコンサルティング会社です。当社では以下のことを踏まえ、コンサルティング契約を進めております。


コンサルタントのメリット・デメリット

(メリット)
○外部による社員に対する「刺激」客観的な指摘による問題意識の向上
○客観的な視点での分析による、今後の策の立案
○「戦略・営業・販促・人事・財務」など自社の弱い機能を外部の有能な人材を効果的に活用することで、社内を変えることが出来る
★社長や同じ社内の人に言われても気づかないことが、外部から言われるハッと気づきを与えることができる

(デメリット)

×社員の人柄、性格、能力の把握などが適切ではなく、社内組織の混乱


コンサルタント選びのチェックリスト

□コンサルタント自身が何らかの事業を行ったことがあるか?
□営業・販促・接客など、何らかの現場業務でbPになったことはあるか?
(つまり、本人がお客様をつかむ能力があるか)
□人に対する価値観が経営者と合うか?
□一人の人間として尊敬できる人柄を有しているか?


コンサルタントのタイプ別選び方

@顧問型・総合型のコンサルタント
2問題解決型のコンサルタント(営業・人事・財務・販促などテーマ別)
B業種特化型のコンサルタント

※@の顧問型コンサルタントは、相当実力のあるコンサルタントでない限り、成果は見込みにくいと考えます。

契約前のポイント

・最低4時間以上コンサルタントと話をしましょう
・コンサルティングの内容も大事ですが、コンサルタントの人柄や、人に関する考え方をすり合わせしましょう
・改革を起こす際に、問題が生じるのは、大抵「人」に対する価値観の違いです。社員を大事にするコンサルタントを選ばないと、社内は混乱するでしょう。

★従って、契約前には社長だけでなく、幹部や主力社員と会わせて、人柄や人に対する価値観が合うか合わないかを確認しましょう

契約の際のポイント

・最初の契約は3ケ月、6ケ月など短期の契約を結ぶ
・途中で合わないと思ったら解約できるような文言を契約書にいれてもらう
・支援の詳細内容を、提案書に盛り込んでもらう。これによって、当初の話し合いとの食い違いを避ける

★最初は良く見えても、実際に仕事を始めたら価値観の違いや、やり方の違いに不満を感じることもあるでしょう。その際、すぐに解約できるよう、詳細の提案書を事前に作成してもらったり、短期の契約を結んだり、途中解約の文言を契約書に盛り込みましょう

  (担当コンサルタントより)
 自分自身、本物の経営コンサルタントを目指しつつ、本物のコンサルタントが増えることを願ってやみません。
コンサルティングスキルは、外部としてだけでなく、社内コンサルタントとしても必須の時代です。構造不況である今こそ、本物のコンサルタントが中小企業に求められています!



コンサルタント森本が実際の仕事を通じて日々思うこと
□いくら偉そうなことを言っても、 現場の社員は納得しない
□数字だけつついても、会社は何も良くならない
□経営者の腰巾着コンサルタントでは、会社は良くならない
□コンサルタントの仕事は高い収入の反面、それだけ責任が重い
□自分の知識・経験・知恵・人間力全てが問われる
□有能な経営者は、外部をうまく活用している
□内部だけでは変われない
□内部・外部は問わずあなたの会社にもコンサルタントは必要

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